【志和】登録文化財 時報塔|Always東広島♡大正レトロなタイムスリップ

こんにちは! 東広島大好き♡もにたん(@monitan56)です。

今回は、いまも爆裂なサウンドで時をお知らせしてくれる志和のシンボル「登録文化財 時報塔」。

というわけで、きゅるるん♡と「登録文化財 時報塔」を紹介するもにー♡

もにたん
地元では「覚醒の鐘」や「鐘撞堂」と呼ばれて親しまれているみたいもにねー♡♡

登録文化財 時報塔ってなに?

大正11年、在郷軍人会が定時励行(ていじれいこう)を目的に、志和堀村出身の米国在住者15名が米国製の鐘を寄贈したことが知られているもにー。

時報塔は、高さ7.8メートルの鐘楼で、外壁には建設当時流行していたアールデコ風の装飾がなされているもに♡♡

「定時励行」「時間節約」「時ハ金」の標語も四面に刻まれているもにねー。

1942年以来、2階部分にサイレンが取り付けられ、現在もでも地元の人に時を伝える塔として機能しているもによー♡

登録文化財 時報塔の場所

住所広島県東広島市志和町志和堀
電話番号082-420-0977(東広島市役所 生涯学習部 文化課)
駐車場

まとめ:体感♡アソシエイツラビットセンテンス♡

今回は、東広島市の知ってみるみる♡もにもに♡シリーズとして「登録文化財 時報塔」を紹介したもにー♡

現在も爆裂な音であの時代にタイムスリップするような感覚に陥ることができる「登録文化財 時報塔」。

東広島インスタ映えスポットのひとつとしても有名もにねー♡♡

もにたん
もにの叫びも掻き消されちゃうもにー♡

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